革新県政の会・革新市政の会

トピックス新着情報

東海自治体問題研究所が豪雨4周年でシンポジウム

「東海豪雨の教訓はいまだに生かされていない」 東海自治体問題研究所・東海豪雨研究会は9月18日、「東海豪雨の教訓を考える」シンポジウムを開きました。東海豪雨研究会は、 2000年12月からこれまでに42回にわたって研究会 […]

「愛知介護の会」、第6回総会を開く

05年介護保険見直しのねらいを学び、地域から介護改善の運動を 9月18日、女性会館で、第6回介護の充実を求める会愛知連絡会(「愛知介護の会」)の総会が開かれ、95人が参加しました。総会に先立ち、三成一郎氏(前日本共産党社会保障対策委員会責任者)による「『社会保障の総合化』と介護保険見直しの焦点」と題…

革新市政の会が2004年度総会・学習交流会

市民との大きな共同で“市民が主役”の名古屋を 革新市政の会は9月12日に千種区内の理容会館で、来春の名古屋市長選挙をめざし2004年度総会・学習交流会を開催。各団体・地域から160人以上が参加しました。

名古屋市政を改革する基本方向革新市政の会

2004年9月12日、革新市政の会世話人総会で提起 *基本理念 憲法第9条をまもり、名古屋を平和とくらし、人権の発信拠点に 日本国憲法第9条は、日本が“二度と戦争をしない”ことを誓ってつくられました。この9条とあわせ、国民主権、基本的人権という憲法の三大原則は、「地方自治の本旨」という形で、名古屋市…

日本共産党名古屋市議団が市政懇談会ひらく

市民から「安心・安全・快適まちづくり条例(案)は問題あり」の声 9月8日熱田区の労働会館で、日本共産党名古屋市議団の、市政について市民から意見や要望を聞く「市政懇談会」が開かれ、約70人の市民が参加しました。

革新市政の会2004年度総会・学習交流集会のお知らせ

どなたでも参加できます。みんなの願いを持ち寄り、まなび、革新市政の実現にむけて語り合いましょう。

草の根文化活動交流集会

「文化の元」を再生しよう 8月29日、「すいか甘いか、文化の種だよ 草の根文化活動交流集会」(主催:愛知書房、NPO現代座愛知)が開かれました。2003年に始まったこの交流集会は、地域を中心に個人・グループが、特技、趣味または職業等をもとに「人と人との出会い」を大切にし、地域との結びつきを強めること…

12回目を迎えるあいち・平和のための戦争展

“ふたたび、戦争をする国になってもいいですか” 8月11日から5日間、名駅前の中小企業センター3階で「あいち・平和のための戦争展」が開催されました。この「戦争展」は、1992年以来毎年、愛知県内の30をこえる団体が共同して開いているものです。

9月12日(日)に総会・学習交流会

革新市政の会は8月6日午前10時から総務代表世話人会を開催し、当面の取り組みについて協議しました。そのなかで、来年4月に迫った名古屋市長選では、くらし・福祉、教育など市民の願いを何よりも大切にする革新・民主市政の実現をめざして、つぎのように、総会・学習交流会を開催することを決めました。

「どんでん広場」でまちづくり交流会

8月1日、『愛と希望の市民自治名古屋をつくる会』主催の「どんでん広場見学とまちづくり交流会」が東海市で開かれ、25人が参加しました。「どんでん広場」とは、市民手作りの商店街。太田川駅前にあったユニーが撤退したため、その跡地を借りて貸駐車場と商店街を運営しています。市民の力で商店街の再生、まちづくりが…