名古屋市職労青年部、くれまつ佐一さんを迎えて学習と懇談
3月18日(金)労働会館で、名古屋市職員労組青年部が、くれまつ佐一さんを迎えて、市長選挙の学習と懇談のつどいを開き、50人の若者が参加しました。

3月18日(金)労働会館で、名古屋市職員労組青年部が、くれまつ佐一さんを迎えて、市長選挙の学習と懇談のつどいを開き、50人の若者が参加しました。
3月17日夜、港区港楽センターで「住みよい港栄をつくろう会」の発足集会が開かれ、地域から21人が参加しました。「会」は、丁目ごとに車座集会を計画し、その第1回を3月28日(月)午後2時から、港栄2丁目で行うことを決め、地域の人々に参加を呼びかけています。
愛知年金者組合は3月15日、正午から市役所前で、昼休み市民宣伝行動を行うとともに市長に2005年度名古屋市予算に対する高齢者要求を提出しました。
3月12日午後、中区桜花会館で、第3回「くれまつ佐一 マニフェストに意見を聞く会」が開催されました。集会には、障害者団体、愛知消団連、労働組合などから19人の参加があり、「マニフェスト」に対する意見や要望が出され、活発な討論が行われました。くれまつ佐一さんは、討論に先だって「4月4日に、マニフェスト…
3月11日、青年の就職保障と労働を考える愛知県連絡会は、シンポジウムを開催し、今の青年の就職問題解決には、やはり市政の革新が必要不可欠であることをあらためて確認し合いました。
3月11日、「重税反対統一行動」が中区や北区など、市内11カ所で取り組まれ、業者や労働者2007人が参加して、集会やデモ行進を行い市民にアピールしました。
3月11日、労働会館東館ホールで、介護・障害・保育・学童の職員、利用者や保護者、関係者などによる“くれまつ氏と対話する「革新市政実現!福祉関係者決起集会」が開かれ、200人が参加しました。
3月9日午後、名古屋女性会館で、第2回「くれまつ佐一 市政改革マニフェスト懇談会」が開かれ、出席者から交通政策、中学校給食改善など要望や意見が出されました。この懇談会には20人の出席がありました。
3月9日夕方、熱田区名鉄神宮駅前で、名古屋市立病院の白衣姿の看護師さん8名と「住みよい熱田をつくる会」の6名とが街頭宣伝を行いました。
3月6日午後、自治労連名古屋ブロックと白衣姿の市職労病院支部の組合員、100人余が、栄周辺で宣伝行動を行いました。