革新県政の会・革新市政の会

2005年3月6日

市職労病院支部が、栄で宣伝行動

100人余が栄周辺で宣伝行動3月6日午後、自治労連名古屋ブロックと白衣姿の市職労病院支部の組合員、
100人余が、栄周辺で宣伝行動を行いました。

「白衣」と「緑のヤッケ」がよく目立ち、道行く人のなかには、「いったい何ですか」「あっそう、頑張ってください」
と声をかける人もいました。

 用意した「花の種」「テッシュペーパー」「風船」も好評で、みんなの市政号外「名古屋の市立病院の拡充を求める」チラシなど、
多くの人々が受け取って行きました。

 看護師さんの宣伝カーからの、「医療制度の改悪反対!」「市立病院の整備基本計画の再検討、地域医療の充実を!」
「市民が安心できる看護体制の実現を!」の訴えるに、バスを待つ市民のみなさんが耳を傾けていました。

 宣伝行動に駆けつけた、くれまつ佐一さんも、「暮らしを市政の第一の物差しに」「市民が計画から参加できる市政運営を」
「10年先の市政を見越した次世代の人々への支援を」と、市政改革を力強く訴えました。