革新県政の会・革新市政の会

トピックス新着情報

市政を変えなければ みんなの願いが合流 革新市政の会・要求交流集会「要求満載 実りの名古屋」に400人(市民団体などが市政への切実な思い次つぎにアピール)

革新市政の会は9月23日、要求交流集会「要求満載 実りの名古屋」を中区役所ホールで開きました。 くらしの場から、地域から、職場から、市政への願いを持ちより、合流し、市政を変える大きな力をつくっていこうと開いたものです。 400人が参加しました。

革新市政の会が第4回団体・地域代表者会議開く 要求交流集会「要求満載 実りの名古屋」(9月23日)成功へ全力 基本政策・第1次案も確認

革新市政の会は9月2日、第4回団体・地域代表者会議を労働会館で開きました。当面の重点的な取り組みとして、9月23日午後1時半から中区役所ホールで開く要求交流集会、「要求満載 実りの名古屋」を成功させることをきめました。

愛知社保協が、後期高齢者医療制度問題でシンポ (3党代表がパネリストに 廃止法案衆院可決へ力を合わせようと確認も)

「後期高齢者医療医療制度の問題点と廃止への道」をテーマに、政党代表をパネリストに迎えたシンポジウムが、8月31日、名古屋市内で開かれました。愛知県社会保障推進協議会が開いたものです。民主党・大塚耕平参院議員、日本共産党・佐々木憲昭衆院議員、社民党・平山良平愛知県連副代表が出席しました。

「だれでも払える国保料に」 名古屋の国保と高齢者医療をよくする会を結成 (10万人以上目標の請願署名運動開始へ)

名古屋の国保と高齢者医療をよくする会が、 8月29日結成されました。同会は、今後「だれでも払える国保料に」を合い言葉に、国保料の引き下げ、国保資格証明書発行中止などを求め、市議会に向けた10万人以上目標の請願署名運動を進めます。

年金天引きもう限界 後期高齢者医療制度廃止などを求め集団不服審査請求

後期高齢者医療と国民健康の保険料決定や年金からの天引きに(国保は10月から)は納得できないとして、9月1日と8月20日、高齢者がそろって県後期高齢者医療審査会と県国保審査会に不服審査請求を起しました。

市民の願い寄せ合おう 9・23「要求満載 実りの名古屋」集会を成功させよう (革新市政の会、第3回団体・地域代表者会議で決める)

革新市政の会は8月5日、第3回団体・地域代表者会議を開きました。この間検討を重ねてきた、市長選に向けた「基本政策・第一次案」を確認しました。市民の願いを結集した運動をいっそう盛り上げるために、 9月23日に開く集会「要求満載 実りの名古屋」を大きく成功させることも決めました。

おかしいぞ「社会保障財源=消費税」130人超参加 (熱気の学習交流集会)

「おかしいぞ『社会保障財源=消費税』」と銘打った学習と交流の集会が7月18日、名古屋市の労働会館で開かれました。消費税をやめさせる愛知連絡会、愛知県社会保障推進協議会、大増税に反対するネットワーク愛知の3団体が開いたもの。130人を超える人たちが参加しました。

第48回あいち平和美術展開催中 (絵画、書、写真、いけ花など多彩な展示 県内各地でも地域平和美術展)

第48回あいち平和美術展が、7月29日から8月3日まで、名古屋市民ギャラリー栄(中区区役所7階)開催されています。7月23日から同27日の日程で愛知県美術館で開いており、それに続くものです。絵画、書、写真、いけ花など、出品者は延べで70人を超え、点数にして100点余を展示しています。

生態系損なう開発事業見直しを(「健康と環境を守れ!愛知の住民いっせい行動」が神田知事と話し合い)

環境や公害問題に取り組む団体などでつくる「健康と環境を守れ!愛知の住民いっせい行動」は、 7月17日、神田真秋県知事と話し合いを行いました。

自衛隊の海外派兵が憲法九条を“液状化”(南部法律九条の会総会で半田滋氏が警告)

なんぶ法律九条の会(事務局・名古屋南部法律事務所内)が7月5日、総会を開き、半田滋さん(東京新聞編集委員)が「自衛隊海外派兵が呼び込む憲法九条液状化」をテーマに記念講演をしました。また、イラク派兵差止訴訟に参加した田巻紘子さん(弁護士・名古屋南部法律事務所)が「自衛隊のイラク派兵は憲法違反」と題して…