日中がパネルディスカッション・展示会、音楽会など多彩な行事 (両市民が、南京・名古屋姉妹都市文化交流を開催)
3月28日名古屋国際センターで、「名古屋と南京の市民文化交流について」のパネルディスカッションや音楽会などの文化交流会が行われました。

3月28日名古屋国際センターで、「名古屋と南京の市民文化交流について」のパネルディスカッションや音楽会などの文化交流会が行われました。
3月28日、千種区の理容会館で、革新市政の会女性連絡会の呼びかけで「春をよぶ女性のつどい」が開催され、100人の女性が参加しました。この催しに先立ち女性連絡会では、太田よしろうさんや革新市政の会の政策を広く知ってもうことを目的に、「つどい」への参加を呼びかける手紙を約300団体・個人に送りました。 …
3月27日愛知国保会館で、愛知県県社会保障推進協議会と愛知県後期高齢者医療広域連合会が懇談を行いました。懇談には、広域連合会からは、総務、管理、給付担当の課長など4名、社保協からは、役員、加盟団体代表など18名が出席しました。
3月22日労働会館東館ホールで、愛知県社保協が、シルバー新報編集長の川名佐貴子さんを講師に4月からの始まる介護保険の「改定と問題点」についての学習・交流集会を開催しました。
3月7日、国際女性デー愛知県集会が、中区栄の市教育館で開催され、 160人の女性が参加しました。
2月27日、「公立保育園をなくさないで実行委員会」は、「公立保育園の廃園・民営化の是非を問う住民投票を求める直接請求署名、133,901人分を各区選挙管理委員会に提出しました。これを受けて市長は、この要求に「意見」をつけて臨時市議会を開催し、審議の結果を市民に発表しなければなりません。
「市民犠牲を許すな市民連絡会」は、 2月25日に中区名城小公園で昼休み集会を開催し、集会後に市役所までデモ行進を行い、「ムダな大型プロジェクトは中止して市民生活を守って」と、官庁街で市民に訴えました。デモ終了後に代表が市議会の各党・会派を訪問して「要望書」を提出しました。
名古屋・革新市政の会は2月17日、団体・地域代表者会議を開き、「100万人対話」運動の推進、 3月6日午後6時半から名古屋市公会堂で開く「やりたい!変えたい!世直したい!名古屋をチェンジ市民大集会」を大成功させることなどを決めました。
公立保育園をなくさないで実行委員会は、2月23日付「署名推進ニュース」で、 2月22日で「期間」が終了した「署名」の集約状況について、23日21時現在で109,508筆(法定必要筆数の3倍超)、受任者は10,567人になったことを伝え、この運動に参加した多くの人たちへの感謝の気持ちを表しています。…
各地域や団体で取り組まれた運動や今後の行動予定などをお寄せください。