市長選まで1年 いまこそ憲法が暮らしにいきる名古屋をつくろう 革新市政の会が臨時総会
革新市政の会は4月26日、臨時世話人総会を、労働会館東館ホールで開きました。あと1年後に迫った名古屋市長選に向け、活動を本格的にスタートするために開いたものです。活発な討論を経て、運動方針、基本政策素案を確認しました。

革新市政の会は4月26日、臨時世話人総会を、労働会館東館ホールで開きました。あと1年後に迫った名古屋市長選に向け、活動を本格的にスタートするために開いたものです。活発な討論を経て、運動方針、基本政策素案を確認しました。
名古屋市議会の議員報酬の引き上げを自公民3会派が強行した問題と、これにたいし市議会解散(リコール)運動が呼びかけられている問題で、日本共産党名古屋市議団(田口一登団長)は、4月5日に見解を発表しています。全文は同市議団ホ […]
「やめて!戦争法 天白の会」は、4月19日、名城大学生の通行が多い地下鉄塩釜口駅前一帯で宣伝行動を行いました。朝一、昼一の授業にやってくる学生に合わせ、戦争法廃止を求める2000万署名を呼びかけ、署名用紙を刷り込んだチラ […]
革新県政の会は、4月5日、名古屋市内で、愛知県の2016年度予算についての学習・交流会を開きました。
「憲法が生きるまち名古屋へ」をテーマにした市民集会が、3月6日、名古屋市熱田区の労働会館で開かれました。名古屋市職員労働組合など8団体によるつどい準備会が開いたもので100人が参加しました。
あいち年金者組合の人たちが2月25日昼、「年金引き下げは憲法違反」と訴える宣伝行動を名古屋市役所前で行いました。100人を超える人たちが参加しました。
安保法制に反対する学生団体SEALDs TOKAI(シールズ東海)が呼びかけた「自由と民主主義を守るための名古屋デモ」が、28日、名古屋市内で行われました。若者、支援者ら1500人が中区・白川公園に集まり、大須商店街など […]
あいち医師・歯科医師九条の会と県保険医協会共催の「第21回憲法のつどい」が、2月13日、名古屋市内で行われました。中日新聞社長の小出寛昭氏が「ジャーナリズムから見た憲法の漂流」と題して講演を行いました。約100人の参加者 […]
「安倍内閣の暴走を止めよう~戦争法絶対廃止・辺野古基地建設反対~安倍政権即時退陣1・19あいち集会&デモ」が、1月19日、名古屋市中区栄でくり広げられました。1000人を超える参加者が、栄のエンゼル広場で集会を開いた後、 […]
明けましておめでとうございます。本年も「憲法がくらしにいきる市政」実現へ、多くの市民のみなさま、そして会参加団体・地域組織のみなさまと力を合わせて進む決意です。よろしくお願いいたします。